2010年07月08日

同じ団地の婦人部のケンカ腰の態度

たった今、外にゴミを出しに行ったら、
窓に公明党のポスターを貼ってる部屋から女の咳払いが!
部屋に戻る時、独り言のようにその部屋の前で
「創価学会は犯罪やってるもんな!」と言っておいた。

私とダンナはこの団地に引っ越してきた時から
そこでやってる座談会に誘われてるのだけど、
私もダンナも1度も言ってないせいか、
その婦人部(×辺×子)は私に対してやたら態度が悪い!

朝、出くわした時も必ず×辺のほうからゲホゲホ咳払い!
私がやり返すと向こうもまたやり返してくる!
7、8回ぐらいカラ咳の応戦が続いたこともある。
かなりケンカ腰の愛想の悪いばばぁで、
同じ団地の創価信者からも評判が悪いのだ!がく〜(落胆した顔)

「引っ越してきた時から挨拶もしなかった」とか
「つい最近まで信者だって知らなかった」とか
別の信者が言ってました。
団地清掃の時もあまり人と喋ってない。
他の複数の信者は結構社交的で、私とも普通に喋ります。
人なつっこいおばあちゃん信者に、
そこから座談会に誘われてることを言ったら、
「行かなダメやんかー!1度やってごらん」とか言われたので
「やだー!めんどくさいむかっ(怒り)」(数年前の話です)
と言って軽くあしらってたら、
それが原因かどうかはわからないが、
その後、その部屋には泥棒は入るわ、
そのおばあちゃんは子宮ガンになって、
只今抗がん剤の副作用でつるっぱげになっております。
未だに入退院を繰り返してるそうですモバQ


ちなみにケンカ腰の×辺×子も
何回か自転車のパンクをやられてるのを見たし、
数年前に病名忘れたんだけど
1年ぐらい入院するような大病になっている。
退院後も5年くらい通院しなきゃいけないとか本人が言ってたドコモ提供


末端の信者は創価への依存心と忠誠心を強化するために
必ず世間がびっくりするような不幸に見舞われます。
それが解決すると「信心のおかげだ!」とほざいているのです。
この電磁波操作技術に気づかないと
信者も一般人もとんでもないことになると思います。

私は信者を難病の実験台に提供する見返りに、
この“電磁波コントロール技術”を使う権利を得ているのでは?
と想像しています。




posted by hope_solution at 13:31| Comment(0) | 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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