2008年01月10日

西村眞吾衆議院議員長男の自殺で思ったこと

雷今日のは随分長い文章になってしまうけど、
これはとても恐ろしい現実なので、面倒臭がらずにどうか興味を
持って下さい!
つたない文章でわかりにくいと思いますがご勘弁下さい。
この内容を書いてる間も相当な騒音妨害を出されているし、
最後に書いたように私も人事ではないと思います。
(今までよりもっとひどい攻撃を受けるでしょう)
(娘ももうすぐ受験です)
(今日長女宛に教師から年賀状が来てたが娘の名前の漢字を
 わざと間違えていた。ご丁寧に家族の写真つきだったが
 もう、まさに創価信者の顔してる!)→
(創価信者の教師から嫌われている)→(受験に響くかも?)
でも、自分の人生や命を危険にさらすことになるとわかっていても
黙っているわけにはいかないんです。
私をバカだと思っている人もいると思います。
創価の悪口を書くことで、私の被害を心配してくれる人も
いました。でも、その危険を承知の上で、
私は書かなければいけないと思っています。
カッコつけではありません。自分のためでもあるんです。
下に書く永田議員や西村議員の件は、大きな政治問題が絡んでいる
し、私は2人に何の恩も義理もないので、触れずにおくことも
できたのですが、この殺人(自殺)事件で爆発しました。
(黙っているのが堪えられなくなりました)
私のブログをきっかけに、今まで知らない内容があった人は
どうか、他の情報源でも調べてみてください!
詳しく書くと長くなるのでだいぶ割愛してるので、
わかりにくいところがあると思います。
長いですけど、興味を持ってくれることを祈っています。
(以下の内容はほとんどが公にはなっていないので、
 探すのは難しいかもしれません。私と同じ見解になることを
 祈るばかりです)

※私が得た情報源をここに書くと、そこが創価から攻撃される
 可能性があるので書きません。勇気あるその人達に
 感謝しています。そこでは実名も相当出しています。
 (彼らはかなりの嫌がらせを受けています。
  敵〈創価〉はそーいう奴らなんです、ご理解下さい)


モバQ大阪府堺市選出の西村眞吾衆議院議員の長男が
今日(昨日1/9)、飛び降り自殺をしました。
昨年末からうつ状態で、慶応病院精神科に通院していたそうです。
このニュースを聞いた時、真っ先に思ったことは、
「創価学会に仏罰を当てられたな」・・・です。
そう思うと、思わず目頭が熱くなりました。

西村議員は、東シナ海の尖閣諸島の領有権で強く日本固有のものと
主張していたり、北朝鮮の拉致問題でも積極的に被害者の方達を
支援したり、かなり右思想の強い議員さんですよね。
当然、大の創価嫌いで、創価学会からも「仏敵」扱い
されていました。『聖教新聞』にも何回か名指しで
悪口を書かれていました。
何でも、西村議員が「創価学会」の悪口(デマ)を言ってたそうです。

  ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

西村議員がどんなことを言ってたのか
あいにく私は知らないのですが、
彼と同じパターンで仏罰を当てられたのが
元民主党、永田寿康衆議院議員です。
『聖教新聞』の「週間座談会」によると、
永田議員は選挙の前に、創価信者が公明党が弱い地域に
住民票を移動させて得票数を増やしているというデマ(?)を
流したそうです。
その後の創価学会の怒りようと言ったら、
すさまじいものがありました。
毎日毎日『聖教新聞』のあちこちで、名指しで「永田叩き」でした。
以下は『聖教新聞』の1面にある名物「寸鉄」に書かれた
永田議員の悪口のほんの一部です。

 ・「公明よ、横柄・傲慢な議員は叩きだせ!
  日本を変える議員革命の先頭に立て」('06.3.24)

 ・「デマで学会誹謗の民主某デマで墓穴彫りボロボロ
  還著於本人(げんちゃくおほんにん)で無残に破滅」
  ('06.3.24)
 
 ・「偽メールに踊った民主のガセネタ議員破滅。
  デマ権力屋は削除・ごみ箱へ」('06.3.28)

 ・「デマ議員をかばう民主党ナガッタらしい茶番劇よ  
   さっさと辞めさせろ。国民。」('06.3.31)

 ・「永田某辞職。民主首脳も総退陣。宗教弾圧の因果。
  あがいて、もがいて沈没」('06.4.3)

 ・「恩師『学会を悪口(あっこう)する者は、現罰なくして何としよう』
  弾圧議員らに噴出」('06.4.4)

 ・「学会を讒謗(ざんぼう)したデマ議員デマ雑誌は衰亡。
  『もしや仏罰・・・』うなだれる魔物」('06.4.7)


以上は、永田議員を辞職に追い込むまで『聖教新聞』に書かれた
永田議員の悪口です。
先にも書きましたが、これはほんの一部です。
他にも、鳩山幹事長と永田議員がほぼ直角に頭を下げている写真とかも
載せていました。『聖教新聞』にですよ!

ちなみに上記の悪口は、永田議員がガセメール
(ライブドアの堀江が衆院選出馬に際して自民の武部幹事長に
3000万円振り込むように指示したという内容)を
公表して、それが偽のメールだったことが判明した後のものです。

噂によると、そのガセメールを永田議員に渡した雑誌編集長の
弁護人を引き受けたのが創価信者だとか。
あと、その編集長が『毎日新聞』の下請けの印刷会社から
新しい雑誌を出版する予定だったらしく、
あるジャーナリストが問い合わせをしたところ、
その事実を認めたが、契約をしたのはガセメールが
騒がれる前だったとかで、事件が発覚してからは断ったと
言ってたそうです。
それにしても『毎日新聞』の印刷会社といえば、
『聖教新聞』の印刷でもってる会社ですよ。
このガセメールを永田議員に握らせた編集長とやらは
やたら「創価学会」のお世話になってませんか?!

私が言いたいこと、わかってくれますよね?

要は、創価の悪口を言った永田議員をつぶすために
創価が「偽メール事件」を作り上げたということです。
このぐらい恐ろしい団体なんです、「宗教法人創価学会」というのは!
(信じる、信じないは あなた次第です)

   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

で、西村議員の話に戻るのですが、彼も創価の悪口を言った後
弁護士の名義貸しか何かで執行猶予付きの有罪判決を
下されていますが、私はこれも創価の罠にひっかかったと
思っています。
(永田議員のされたこと考えたらあり得るでしょ。)
(西村議員の悪口はスクラップしてませんでした、残念ふらふら

で、一応西村議員にも仏罰を当てる策略が成功したにも関わらず、
彼は議員を辞職せず、おまけに執行猶予中の昨年末、
創価の大嫌いな某TV番組で毒舌の健在を披露したもんだから
創価のゲキリンに触れ、創価の最新兵器「脳波操作技術」で
息子をうつ病に追いやり自殺させたと。

ホントに恐ろしい宗教団体ですドコモ提供

西村議員は、昨日、元国民新党の議員さんの葬儀に
行く途中に訃報を知らされたとか。
(このタイミングも創価の計算のうちか?)
葬式続きで西村議員の心労が心配です。
創価の仏罰攻撃はしつこいのが特徴なので、
西村議員の命と精神状態が心配です。
正しいことをしている人達が守られることを祈るばかりです。


   ×   ×   ×   ×   ×   ×

今日(昨日1/9)の「寸鉄」
 
 「度し難い奴らだ!」作家(ワイルド)
  忘恩の馬鹿者、生き地獄から無間(むげん)地獄へ直行便。


これ、私のことだと思いました。

度(ど)というのは、1/3のブログに書いた「般若心経」に
出てくるのですが、
彼岸(悟りの境地)に渡(わた)す=彼岸に度(わた)す→救う
  
「度=救う」という意味があるそうです。

「度し難い奴ら」というのは「救い難い奴ら」という意味でしょう。
「生き地獄」という言葉は昨日私がブログの最後に書いた言葉です。
「無間地獄」とは災難が際限もなく続くという意味です。

創価の悪口ばかり言ってる私にも仏罰を与え続けろと
いうことでしょう。
今、下のほうで「そうだ!」と言わんばかりのグッドタイミングの
大きな物音がしました。
このブログを打ち込んでる最中も、ずっとタイミングよく
「ドン!」「ゴン!」という大きな物音がしています。
創価信者が私の思考を読み取ってる証拠ですね。
(階下に信者が少なくとも3人はいるのはハッキリしています)

私は40過ぎてるので殺されたら殺されたで
もう嫌な思いをせずにすむのでかまわないのですが
子供が狙われるのは許せません!
私はクソ創価が私の子に手を出したら許しません!

悪魔の人殺し創価学会、早く恐ろしい本性を出して破滅しろ!



ここまで書くのに、3時間以上かかっています。
今から冷めきったお風呂にも入らないといけません。
(ウチは風呂代節約のため、1日おきにしかわかしません)
まだ下のほうで創価信者が暴れているようだ。
「ただじゃおかないぞ」ということだそうだ。
音のタイミングが私の思考と合っている。
また、「ただじゃおかないぞ」と打ち込んだところで
「ドン!」と大きな音がした。

どうやらこの団地には私を殺したいと思っている住民がいるようだ。
今度の団地清掃が楽しみだ。


p.s.
今、買い物から帰ってきたところだが、
自転車の右ペダルの調子が悪かった。
右ペダルを踏むたびに、「カンッ」「カタンッ」という
変な音がするのだ。
すぐに、「創価にまたいたずらされたかな」と思った。
原因は よくわからない。
今度、ダンナが暇な時に見てもらうが
たぶん、創価のイタズラだと思う。
おとといまでは何ともなかったのだから。
この程度の嫌がらせですめばいいが、そうはいかないだろうな。


 




posted by hope_solution at 00:02| Comment(7) | 有名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あなたの言葉を創価学会はさぞ喜んで読んでいることでしょう。
いかにも創価学会がそのような恐ろしい存在であるならば
もはや一般人には手出しのできようはずがありません。
創価学会にとっては、そう思ってもらいたいはず。

あなたの尽力に感謝・感謝の毎日でしょうよ。
(そうそう、あなたを馬鹿にしながらかもしれませんがね)
Posted by aradnoha at 2008年01月10日 23:19
adnohaさんへ
あなたも面白い人ですね。
見識の一つとして受け止めさせてもらいます。
上記の内容は、わかる人にわかればいいぐらいに思っています。
ある程度の基礎知識が必要ですからね。
Posted by nickey at 2008年01月11日 15:18
すごーい!!
上にコメントを入れてくれた人の名前、今、
adnohaになってるんだけど、返事を投稿した後
サイドバーを確認したら、aradnohaになってるので
またコメントの名前を確認したら、さっきから
adnohaになったり、aradnohaになったり。
今も確認するたびにコロコロ変わってる!!
「視覚の認識」をここまで変えれる技術って、
「脳の認識を操作」されてることを知らないと、
「目の錯覚」とか「記憶違い」とか「見間違い」って
本人は思っちゃうでしょうね。
早くこの技術に気づいて振り回されることに腹を立てる人が
増えますように。
Posted by nickey at 2008年01月11日 15:35
つまんね。2chにリンク張るな。病気だろ。
Posted by うんこ at 2008年01月14日 20:09
うんこ君へ
教えてくれてありがとう。
君の名前は うんこなの?
Posted by nickey at 2008年01月15日 12:17
真如苑に入りましょう。きっと救われます。
Posted by すま at 2008年10月20日 01:41
私は一般人ですが、霊的にこのブログにはすごい圧が掛かってます
皆さん、生きている上で大きい小さいはありますが失敗はつき物ですよね。目も当てられないこの事件に、今回のことで心痛めた一人です
仏の道に、許しというものはありませんか?
学会の友達もいますし、聖教新聞は読んだこともありますが、新聞の使い方はそのようなものでしたか・・・哀しいことです
仏の名を借りた新聞・・・?ならば、蔭口は控えることではないでしょうか。子供が真似します。
止める学会の方はいらっしゃらないんですか?
本来の三者的な新聞に戻していただきことを望みます
亡くなってしまった方もきっとまだ魂は苦しんでいらっしゃるだろうし、また亡くなったことで現世生きていらっしゃるご家族の方にも苦しいのではと心より察します。
主さんの言われるのは発信と受け止めて、王道歩く大きな学会でいてほしい。学会、真如苑、一般人・・・までもが今の自公民の政治家と同じような事では、困ります。
輪廻転生を知るものであるならば、悪の念を送ることさえも自分に跳ねると言うこと
どの歴史をみても、なかなか正解はないのですから
時代は変わりつつも、死人が出た今、今なお戦うのはやめましょう。二度とこの悲しみを繰り返しません様に、怒りを静める努力をお願いしたい
そして、どうしたら人間が平和に暮らせるのか、また平和な日本に出来るのか・・・
深呼吸して考えましょう




Posted by あかり at 2009年01月06日 00:23
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