2007年06月30日

ブログ入力への嫌がらせ

皆さん、聞いてくださいexclamation 私のブログ、 6・30「電磁波被害への対抗策」で2箇所、 6・28「パソコンの誤作動」で1箇所、 6・27「歯痛・めまいを誘発できる電磁波」で2箇所、 文の初めを引っ込めて揃えたいのに、何回修正しても できないんです。ちっ(怒った顔) 日にちを改めて再度トライしてもダメでした。 他の修正は一発でできます。 これは絶対に科学者達のしわざですexclamation 私が完璧主義の性格なのを知って、きれいに揃えられないと私のような性格の者は、どう対処するのか 観察したいんだと思います。 せっかく、少しでも読みやすいようにしようと努力しているのに・・・・!!くやし〜〜〜〜〜っexclamation×2
posted by hope_solution at 12:59| Comment(5) | 電磁波による被害詳細 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電磁波被害への対抗策

被害者の役に立つような、いいサイトがあったので
紹介します。
(サイドバーの「リンク」にも入れています)「st.more's work」

そこに、「被害者はどう対処したらいい?」という、
すごく参考になることが書いてあったので
簡単にまとめておきます。

 exclamation被害者はまとまって社会に訴えていく。

 exclamation些細なことでも、1つ1つの被害をはっきりと認識する。
  そうすれば個々の被害者の専属オペレーターが作戦を変更する。
  無意識のままでいると、そのまま同一内容のハラスメントが続く。

 exclamation政治家または有力者を味方につける。

 exclamationビデオテープやカセットテープなどで証拠を残すこと。

 exclamation証拠となる資料を集める。


大ざっぱに書き抜きましたが、他にも「湿気が電磁波を若干弱める」とか、「運動して免疫力を高めると効果的」とか、かなり親切にいろんなことが書いてあるので、ぜひ、各自でアクセスしてみてください。るんるん 

(別の記事に、「電波の媒体は固体・液体・気体を問わない」とあるので、湿気はあまり期待できないかも・・・。でも別のサイトに 海に入ったら痛みがやわらいだというコメントもあった。)
posted by hope_solution at 11:37| Comment(0) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月29日

『CIA洗脳実験室』

私に この電磁波被害が国家レベルの犯罪だと
確信させてくれた本を 紹介します。
(私は自分の実体験とが重なって、
         泣きながら読みましたもうやだ〜(悲しい顔)

CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった』という本は、2000年に脳機能学者の苫米地英人さんが、父親を実験の犠牲にされたカナダ人の精神科医・ハービー・ワインスタインさんの著書を翻訳してくれたものです。
苫米地英人さんは、オウム真理教信者のマインドコントロールを解いたので有名な人だそうです。

著者の父親はルーマニアからの移民で、モントリオールで工場を経営していた。1955年、腎臓結石のため近くの病院へかかったら、そこで変な注射を打たれ精神状態がおかしくなり、紹介してもらった病院に入院することになるが、そこが人の思考や行動を変える方法を研究していたCIAの手先だったのである。
どんな実験を施されたのか、詳しく書いてある。
LSD睡眠薬を使われたり、を流されたり、信じられないようなことが書かれてある。
これは実話なので、被害者の方は辛いかもしれないけど ぜひ読んでほしい。335ぺージという、ちょっと分厚い本なのだが、訴訟を起こして CIAから
1988年に一人当たり
約1000万円の損害賠償金を勝ち取った過程も詳しく書いてあるので
被害者にはすごく参考になると思います。
残念ながら訴訟は「和解」という形を取ったので
CIAに実験をやめさせることまではできなかったそうだ。それで現在の私達が置き去りにされているのですね!

このような、人の思考や行動を操作する方法を模索するCIAのプロジェクトを
MKウルトラ」というそうですが私のブログのニックネームは ここから取っています。

最近ワイドショーなどによく出ている評論家の宮崎哲弥さんも最後の方に対談という形でコメントを載せているので ぜひ、読んでみてくださいexclamation×2 


p.s.
8/1ブログ「『CIA洗脳実験室』が絶版に!」も
読んで下さい。 http://blogs.dion.ne.jp/hope_solution/archives/5994680.html
posted by hope_solution at 12:46| Comment(0) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画『PATIENT14ー戦慄の人体実験』

今日は私達、電磁波被害者と関連のありそうな映画を
紹介します。
2005年のアメリカ映画で、日本では劇場未公開だそうです。
(DVDなどがアマゾンなどで売られています)

あらすじは、主人公ライザが暴漢に襲われて聴力を失い、聴力回復のための「臨床トライアル」に参加するが、そこで人の声が聞こえるチップを埋め込まれる。
聴力は回復したが、極めて微細な電磁波によって
人の頭脳の動きが読み取れるようになった。
この「臨床トライアル」というのは、実は秘密の国家プロジェクトで、ライザ以外の治験者は全員睡眠不足になったり、発狂したりで自殺や事故死する。
ただ一人生き残ったライザに目をつけたFBIやCIAなどの国家機関などは、ライザを国家公務員に採用し、相手に悟られずにさまざまな秘密を取得する仕事をさせる、というストーリーだそうだ。

これは実話だと言う前置きで始まるそうです。
私はまだ見ていないのですが 機会があったら
見ようと思います。
posted by hope_solution at 11:09| Comment(3) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

パソコンの誤作動

おととい、やっとリンクの張り方マスターしたのに
昨日から「お気に入りブログ」や「リンク」に
書き込もうとすると 誤作動の連発!
勿論、リンク先は全て電磁波関連のサイト。
もう、メチャクチャふらふら   ホントに頭に来るちっ(怒った顔)
私の場合は やはり創価学会ではなくて
日本の科学者達にやられていると思う。

ここで電磁波の嫌がらせで 顕著なものを挙げておく。

  exclamation思考盗聴(心の中で考えていることが読み取られる)

  exclamation音声・映像送信(幻覚や幻聴のようなもの)

  exclamation電気製品の誤作動(パソコン・テレビ・電話など)

  exclamation睡魔・覚醒(急に眠くなったり、目が覚めたりする)

  exclamation身体操作(頭痛・歯痛など体のあちこちが痛くなる。                      程度を調節できる。体の一部が瞬間的に勝手に動く。)

大体、こんなものかな?
他の被害者の方のブログを読んでも、この中の応用が多いと思います。
何てったって脳を操作されているのだから
もう、たまりませんっちっ(怒った顔)
これは完全な人権侵害どころか、犯罪ですexclamation×2
私達、もしくは気づいていない人達、殺されますよがく〜(落胆した顔)     
posted by hope_solution at 13:42| Comment(0) | 電磁波による被害詳細 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月27日

歯痛、めまいを誘発できる電磁波

オルタナティブ通信」というサイトにあった情報です。

 「アメリカの国防総省は、
  米軍が開発した電磁波兵器で、
  軍が狙った特定の人間に対し、
  頭痛・吐き気・めまい・白内障・黄疸・白血病・脳腫瘍・がんなどの病気を
  人工的に発生させることができる
  報告書を出している。

  この電磁波兵器は
  『米国国防総省高等研究計画局DARPA』が
  中心に開発している。

  この電磁波兵器を一般市民に対し 使用し、
  病気にされた一般市民が死亡するまでの
  経過をリサーチする強制的殺人・人体実験は
  国防総省の指揮の下、ウォルター・リード陸軍研究所が行っている。
  この人体実験は『パンドラ計画』と呼ばれている。」
        (2007年4月1日投稿記事)



去年の11月14日、アルコールを飲んでいないのに
脳内だけ酔っ払い状態に操作された。
私は飲酒の習慣がなかったのだが
夜 寝つきが悪いので 何十年かぶりに寝る前に
酒を飲んだ。
数日後だったと思うが、急に頭がクラクラし出して
顔がカッカとほてるような感触、 生放送のTVで
ひっかかるリアクションをする奴に やたら管を巻くようにからみだした。 (お酒飲んでもいないのにおかしいな?)と思った時、たまたまその時読んでいた 脳科学者 茂木健一郎の著書『生きて死ぬ私』に書いてあった、
全ての事象は私の脳の中で起きていることにすぎない」という言葉を思い出した。
やられたな、と思った。
私が酒を飲んだ時の脳の状態を何かで記憶して
それと同じ状態に再現したのだと思っている。

これも去年の経験だが、ショッピングセンターで
それまで何ともなかったのに
急に 激しい下痢に襲われ、トイレに行こうとしたら
失神した。 私は便秘症で 下痢はめったにしない
体質なので おかしいと思った。
(救急車を呼ばれてすごく恥ずかしかった)
(右頬骨を強打し、すごく痛かった)

数週間前、急に虫歯が痛み出し、歯医者に行かないと
だめかなぁと思っていたら、1日半で痛みがピタリと止まった。 やられたと思った。



被害者の皆さん、気をつけましょうexclamation×2

  
posted by hope_solution at 12:32| Comment(0) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

たくさんの人に読んでほしいから!

きのう、リンクのやり方がわかって、
早速、張らせていただきました。
御協力して頂いた方 ありがとうございました黒ハート
これでまた少し、(マインド・コントロールの)認知度も高まるのでは、と期待しております。
また、御協力していただける方、宜しくお願いします。
私のブログは まだ一日のアクセス数が60とかなので、もっと増やしたいので 宜しくお願いします。

それでアクセス数を増やすためには どうすればいいか、考えてみました。
まず、文字が小さいと読みにくいのでは、と思い、
ブログのバックのデザインを変えてみたら
文字が大きいのがあったので、これに変えました。
それと色もどぎつい色だと目が疲れるのでは、と思い、白を選びました。
前は、ちょっと好みに走っちゃってて、どぎついピンクで 読みにくかったと思います。(スミマセンッあせあせ(飛び散る汗)
これで 目の疲労も 少しは軽減されると思います。

でも、他の被害者の方のブログを見させてもらうと
何年も前から 訴えていらっしゃる方が多いのに
まだ 解決していないみたいなので、
ナンカ、不安です。
私のような個人が チマチマやるよりは
TVでド〜ンと取り上げてくれると
手っ取り早いのに・・・と思ってしまいます。

私は 生放送だとTVに出ている人達と
時々、意志の疎通ができる ので
最近は、どんどんM・C関連の内容で
突っ込むようにしています。

私が生きている間に TVで堂々とこの電磁波犯罪が
語られる日が来ますようにexclamation×2


posted by hope_solution at 11:18| Comment(2) | ブログに関すること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

EMF(電磁気)装置について

テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」のH.P.に あった情報から 抜粋します。

プロジェクトセンサード(アメリカの情報開示について調査している社会学的なプロジェクト)は、
「米国の情報機関による人権侵害と電磁兵器の継続的な研究の歴史」に関する新しい研究を発表した。

この研究は、EMF装置を使用した個人への嫌がらせ、
威圧、殺傷を行う米軍の現在の能力と、
これらの兵器のテストと配備による、絶えることのない人権侵害の可能性について調査するものである。

1950年代及び60年代に                                           CIAは人の認知、感情、動作に影響を及ぼす手段追求する作業に着手した。
アメリカ政府から資金援助を受けた科学者達は   隔離、薬物、催眠を通じた 被験者の環境を操作する能力により、                                             人の動作を制御する最適な手段を長年にわたり探し求めてきた。
そして、
無線指向性電磁エネルギー」によって 
・人の感情に影響を与える能力、
・思考を破壊する能力、
・磁界の操作により耐え難いほどの痛みを起こさせる能力 
を開発してきた。
米軍と情報機関(CIAなど)は 恐ろしい新型兵器を
好き放題に使用している。
既に、この兵器は国内及び海外の人間に対して
秘かに使用され、あるいはテストされているという見方が強い。

2006年、議会とジョージ・W・ブッシュは
軍事委任法の署名により
大統領がテロリストまたはテロの支援者とみなす者に対して、拷問・差し止めができるようにした。
これは 悪と思われる者に対して人権を停止することを世界に宣言している。

1948年に国連により起草され、アメリカ議会により 署名・批准された「世界人権宣言」では
全ての人は 思考・表現・意見の自由の権利を持つとされている。

人間の身体と心は極めて神聖なものと見なされることが必要である。
各人の同意なしに身体に侵入することは とんでもない人権犯罪である

しかし依然、
より強力なEMF技術の設計に対して
アメリカ政府から継続的に資金が投入されている。


以上、グローバル・リサーチ2007年1月9日の記事より要約。
posted by hope_solution at 12:15| Comment(19) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

創価学会の裏の顔

6月22日の聖教新聞の『寸鉄』を読んでください。
  
  「学会の大恩を裏切ったくそ坊主は邪の中の邪。
鬼畜を地獄の底に叩き落せ
 (6月23日) 「御聖訓 『大慢を倒して仏法の威厳をあらはさん』                                  増上慢の反逆者は大業苦

これは 本部からの信者への命令だと思います。
創価学会系の寺の僧侶がたぶん脱会したんだと思います。彼らは本気ですからねぇ、恐ろしいですよ!
こんな口汚くて恐ろしいことを 平気で毎日 新聞に書いている宗教団体(公明党)に選挙で投票する国民が890万人もいるなんてexclamation(2005年小泉郵政選挙で)
早く気づかなければ 大変なことになります。
若い人は漫画『20世紀少年』がおすすめです。
真実を見極めてくださいexclamation×2
posted by hope_solution at 09:07| Comment(0) | 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

幻覚を見せる脳の操作

皆さん、「fMRI」という機器を御存知ですか?
(機能的磁気共鳴画像)という、
脳の血流分布を示すことで、脳のどの領域が活動しているかがわかる装置だそうです。
最近「fMRI」を使った実験で、 
想像による映像や幻覚・幻聴といった 
脳の中にだけ存在するものの認識と、
普通にものを見たり聞いたりする時の脳の活動領域が同じだということがわかったそうです。

(実際に網膜を通して、ある風景を見た時の脳の活動
 と、5分後にその風景を頭の中に思い浮かべてみた
 時の脳の活動は、領域に関しては同じだったそうで
 す。)

脳の中での情報伝達は 神経細胞の電気的または化学物質などを利用して行っているそうですが
最近「fMRI」を使った実験で
神経細胞が電気信号を受けたり送ったりする過程で
脳の酸素量が増えるのは 刺激によるインプットで電位が変化する時だということがわかったそうです。

そのような実験結果により、脳の血流の変化と
神経細胞の活動の関係の謎が明らかになり、
「fMRI」を使った認識神経科学は いろいろな分野での研究に影響を与えていくのだそうです。

その過程、もしくは延長線上に 私達実験台の必要性があるのでしょうねちっ(怒った顔)

これは卑劣な人権蹂躙の殺人行為ですexclamation×2

今まで約40年間に 私が見た幻覚の経験を書いておきます。

パンチ小学1,2年の頃
夕方家の前で遊んでいたら、電信柱の後ろに2mぐらいのが2本足で立っていた。まばたきをしたり、よそを見てからまた確認したりしたが消えなかったので
近くにいた友達に言おうとしたら、消えた。

パンチ上記と同じ頃、家のトイレの中の水道の蛇口から
赤い水が噴き出したのが見えた。(蛇口はひねっていない) 上記と同じで なかなか消えなかった。

パンチ小学生の時2回と中学生の時1回、全く同じを3回見た。 内容は私とアニメの魔法使いサリーちゃんと弟のカブの3人がペットショップに入ると
ライオンが入っているオリの鍵があいていて、外に逃げた私が追いかけられるというもの。ペットショップの前が一面田んぼで高い所がないので、体力的にもたないナァ、もう限界!と思ったところで毎回目が覚めていた。

パンチ1993年、賃貸マンションに引っ越した時
3日連続で同じ時間、同じ場所に白い着物を着た、胸から上の女の人の映像が見えた。ラインがはっきりしていて まるで初期の頃の下手くそなCG画像のようだったので そのことを指摘したら 4日目はなかった。

他にも人体実験のしわざかな?と思われる経験が
いくつかあるが このへんにしておく。
(幻覚を見せた)実行者の人と話がしたいなぁ・・・ダメだろうけど・・・たらーっ(汗)

posted by hope_solution at 18:39| Comment(5) | 電磁波関連豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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